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記者・大草芳江が活動をつづります

2010年4月20日

仙台市科学館へお打ち合わせに行ってきました

カテゴリ:弊社取組み

本日は、『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 2010』のお打ち合わせで、仙台市科学館の
館長の大串さん、副館長の玉川さん、主任指導主事の數本さん、菅原さんにご対応頂きました。

仙台市科学館には、昨年も『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ』にご出展いただいたほか、
『宮城の新聞』取材活動にも、下記のテーマで、ご協力いただいています。
【インタビュー】大串秀夫仙台市科学館長に聞く:科学館って、そもそもどんなところ?

100420_01.gif

今年度からは、仙台市科学館協議会の委員を務めさせていただくこともあり、
科学館の取組みについて、いろいろとお伺いしていたのですが、
そのなかで、興味深かったことのひとつが、こちら(↑)。

仙台市科学館では、企業と連携した科学教室も色々と行っているそうなのですが、
こちらは、日本IBM社が制作・運営する科学教育支援プログラム「try science」。

プログラムには、科学の因果関係を体感しながら試行錯誤できる前提が凝縮されていて、
しかも、どれも身近な材料で試せるようになっています。ぜひ自分も体験したいくらいです。

5月2日(日)には、仙台市科学館にて「トライサイエンス実験教室」として、
こちらのプログラムの一つ「探査機を宇宙に送ろう」が開催されるそうです。

『宮城の新聞』でも、ぜひ取材に伺いたいと思います。詳細は後日、記事にて。

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