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記者・大草芳江が活動をつづります

2008年6月28日

第1回 東北地区「科学と社会との接点」研究会で発表しました

カテゴリ:弊社取組み

"科学技術と地域コミュニティ"をテーマに、
第1回 東北地区「科学と社会との接点」研究会が
東北大学片平さくらホールにて開催されました。

080628-01.jpg

わたしたちNPO法人 natural science も
取組みを発表させて頂きました。

詳しい発表内容は、当日発表仕切れなかった内容も含め、 コラムに掲載しましたので、そちらをご覧下さい。

以下、プログラム内容です。

【プログラム】
13:30 開会
13:30-13:35 趣旨説明 長神風二(東北大学)

第1部 他地域や海外などの事例から
13:35-14:00
「サイエンスフェスティバルで地域をつなぐ~英国の実例から」
  渡辺政隆(サイエンスライター、科学技術振興機構)
14:00-14:25
「バイオカフェから学んだこと~地域とのネットワーク」
 佐々義子(NPO法人くらしとバイオプラザ21)

第2部 東北のケースを考える
14:25-15:45
  太齋彰浩(南三陸町自然環境活用センター)
  大草芳江(特定非営利活動法人natural science)
  久利美和(東北大学「杜の都女性科学者ハードリング支援事業」)
  瀧澤寛之(特定非営利活動法人HCC)

第3部 ディスカッション
16:00-17:00 総合討論

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