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記者ブログ
記者・大草芳江が活動をつづります

2009年7月18日

読売新聞社の支援で発行する「キャンパススコープ」の記者さんが取材に来ました

カテゴリ:弊社取組み

読売新聞社の支援で発行するフリーペーパー「キャンパススコープ」の
学生記者さんが、弊社(NPO法人 natural science )の取材に来ました。

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「大学生が興味を持つ話題を」「大学生の視点で」「大学生の手で書く」
ことを基本とした、主に首都圏の大学生によるインカレサークルなのだそう。

年に2回、春(4月1日)と秋(10月1日)にそれぞれ12万部を発行し、
関東を中心に全国の大学約700キャンパスに設置されている、
日本で最大規模の学生新聞とのことです。

今回取材に来た、東北大工学部4年の齋藤さん曰く、
「自分が学んだ勉強(工学)が、社会にどう役立っているのかを知りたい」。

そこで、natural science の活動(『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ』や、
「ものづくり講座」など)に興味を持ったのだとか。

ならば同じ大学生に話を聞く方が良いのでは、ということで、
「ものづくり講座」をゼロから自分たちでつくっている、八重樫君、佐瀬君、結城さんが対応。

記事は、秋に発行されるとのこと。
どのような記事になるのか、楽しみです。

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